【喝ゾーン】1分で分かる基本内容と設定差『黄門ちゃま喝』

喝ゾーン画像
喝ゾーンというのは、一言で言うと『ポイントが溜まりやすいゾーン』です。

出玉が増えたり、当たりに繋がるチャンスゾーン的なものでもありません。

まあ当たり抽選を行うポイントが溜まるという点では、間接的に当たりを近づける役割ではありますが。

 

喝ゾーンは基本的に5ゲームです。

稀に続くこともありますが、ほとんど5ゲームで終わります。

その間にレア小役とか引くと大きくポイントが溜まりやすいというよくある仕組みのやつです。

 

まあもともと緑の箱(御一行箱)は溜まりやすいので、

どちらかと言うと赤の箱(印籠箱)のポイントを如何に獲得できるかがキーとなりますね。

赤の箱が310ptなると設定1でも約40%で当たりに繋がります。

 

さて、そんな喝ゾーンですが、

基本的には液晶右上に表示されているゲーム数の100ゲーム区切りで抽選されています。

100で抽選、200で抽選・・・といった具合です。

ちなみに310だけは全設定共通で50%くらい喝ゾーンに当たります。

310(みと)ゲームです。

この100ゲームごとの喝ゾーン抽選も設定差があって、

まあ高設定ほど喝ゾーンに当たりやすいと知っておくと良いでしょう。

さほど大きな差ではないため、感覚的に知っておけば大丈夫です。

 

ただ、一点だけ大きな設定差があるのが、

100ゲーム区切り以外での喝ゾーン抽選です。

これは、上に書いた抽選とは別に毎ゲーム行われている抽選なのですが、

そこには比較的大きな設定差があって、高設定ほど当たりやすいです。

100ゲーム毎のやつはだいたい前半32ゲーム(例えば132とか232とか・・)までに出てくるので、

それ以外の中途半端なところで出てきた場合は、通常抽選の可能性が大きいですからチェックしておきましょう。

 

以上です。

詳細の数値が気になる方は、下に書いていきますので読み進めてください。